あかすくぱるふぇ

同人サークル「あかすくぱるふぇ」のブログです。

2018年02月

・キーバインドの変更
Edit -> Settings -> Keybindingsから変更したいKeystrokeをコピー
Edit -> keymapに貼り付けて修正

・キーバインド
ツリーの表示切り替え:ctrl-\
ツリーとのフォーカス移動:ctrl-0
ウィンドウの分割:ctrl-k 方向キー
ウィンドウの削除:ctrl-k ctrl-w
ウィンドウの移動:ctrl-k ctrl-方向キー

・プログラミング用パッケージ
platformio-ide-terminal:ターミナル。terminal-plusはバグあり、ctrl-cで停止できない。
goto-definition:定義へ移動。atom-ctagsはctagsが必要。
autocomplete-clang:補完。.clang_completeを置く必要がある。
autocomplete-python:Python補完。

・PMX
ボーン位置は絶対座標
ボーンクォータニオンは記載なし
 ボーンの回転はあくまで初期姿勢からの回転を表し、初期姿勢は表示先ボーンによって規定される
頂点位置も絶対座標(ボーンとの相対位置ではない)
 なので、temporal頂点位置を算出する際は、[初期頂点位置-参照ボーン位置](シフト)を
 回転させて、初期位置分シフトさせる

・VMD
シフトは初期位置からのシフト量
 親がシフトすることによるシフトは含まれない
 つまり、親ボーンからの相対位置のシフト量(Updater参照)
クォータニオンは初期姿勢からの回転
 親が回転することによる回転は含まれていない。
 つまり、親が回転している場合は、その回転を子にもかける必要がある

・Updater
ボーンの移動後の位置 = 親の回転 * (子ボーンの初期位置 - 親ボーンの初期位置 + シフト) + 親の現在位置

・IK
足IKは全ての親ボーンの子なので、シフトには原点からのシフト量が書かれている(-9とか)
摩耶モデルのつま先IKはシフト、回転ともに0
IKは一度ボーンのtemporal位置姿勢を計算してから、追加で計算される?



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